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日本で最も多く燃えた市区町村
2016年以降、焼失範囲があり200ヘクタールを超える火災が少なくとも1回あった日本の市区町村:102。2回以上:52。 首位は阿蘇市で、10年の間に41回燃え、区域内の焼失面積は38,057ヘクタールです。
火災件数順
- 1阿蘇市熊本県41×10年 · 38,057 ha
- 2南小国町熊本県26×8年 · 10,604 ha
- 3御殿場市静岡県23×10年 · 9,963 ha
- 4産山村熊本県21×9年 · 4,338 ha
- 5玖珠町大分県15×7年 · 7,114 ha
- 6山都町熊本県12×7年 · 7,610 ha
- 7竹田市大分県11×9年 · 1,711 ha
- 8西原村熊本県10×5年 · 3,926 ha
- 9裾野市静岡県10×6年 · 1,745 ha
- 10南阿蘇村熊本県10×5年 · 1,447 ha
- 11恵庭市北海道7×7年 · 4,010 ha
- 12えびの市宮崎県7×7年 · 2,179 ha
- 13?????山梨県6×6年 · 4,025 ha
- 14北九州市福岡県6×6年 · 1,819 ha
- 15美幌町北海道6×6年 · 1,358 ha
- 16湧水町鹿児島県6×6年 · 581 ha
- 17東彼杵町長崎県5×5年 · 2,232 ha
- 18栃木市栃木県5×5年 · 1,953 ha
- 19小国町熊本県5×5年 · 677 ha
- 20嬉野市佐賀県5×5年 · 319 ha
焼失面積順
- 1阿蘇市熊本県38,057 ha41× · 1.0×
- 2南小国町熊本県10,604 ha26× · 91 %
- 3御殿場市静岡県9,963 ha23× · 51 %
- 4山都町熊本県7,610 ha12× · 14 %
- 5玖珠町大分県7,114 ha15× · 25 %
- 6産山村熊本県4,338 ha21× · 72 %
- 7?????山梨県4,025 ha6× · 32 %
- 8恵庭市北海道4,010 ha7× · 14 %
- 9西原村熊本県3,926 ha10× · 51 %
- 10大船渡市岩手県2,320 ha3× · 7.2 %
- 11東彼杵町長崎県2,232 ha5× · 30 %
- 12えびの市宮崎県2,179 ha7× · 7.7 %
- 13大槌町岩手県1,966 ha2× · 9.8 %
- 14栃木市栃木県1,953 ha5× · 5.9 %
- 15北九州市福岡県1,819 ha6× · 3.7 %
- 16裾野市静岡県1,745 ha10× · 13 %
- 17竹田市大分県1,711 ha11× · 3.6 %
- 18南阿蘇村熊本県1,447 ha10× · 10 %
- 19美幌町北海道1,358 ha6× · 3.1 %
- 20にかほ市秋田県1,181 ha3× · 4.9 %
区域に占める割合順(10 km²以上)
- 1阿蘇市熊本県1.0×38,057 ha · 375 km²
- 2南小国町熊本県91 %10,604 ha · 116 km²
- 3産山村熊本県72 %4,338 ha · 60 km²
- 4御殿場市静岡県51 %9,963 ha · 195 km²
- 5西原村熊本県51 %3,926 ha · 77 km²
- 6?????山梨県32 %4,025 ha · 126 km²
- 7東彼杵町長崎県30 %2,232 ha · 75 km²
- 8玖珠町大分県25 %7,114 ha · 288 km²
- 9山都町熊本県14 %7,610 ha · 546 km²
- 10恵庭市北海道14 %4,010 ha · 294 km²
- 11裾野市静岡県13 %1,745 ha · 138 km²
- 12南阿蘇村熊本県10 %1,447 ha · 142 km²
- 13大槌町岩手県9.8 %1,966 ha · 201 km²
- 14えびの市宮崎県7.7 %2,179 ha · 282 km²
- 15大船渡市岩手県7.2 %2,320 ha · 321 km²
- 16芸西村高知県6.9 %277 ha · 40 km²
- 17Mishima6.9 %214 ha · 31 km²
- 18大郷町宮城県6.0 %494 ha · 82 km²
- 19栃木市栃木県5.9 %1,953 ha · 332 km²
- 20三沢市青森県5.8 %705 ha · 121 km²
算出方法
2016年以降、焼失範囲があり200ヘクタールを超える火災のうち、一部でも各区域に入ったものを数えています。面積は区域内で燃えた分を火災ごとに合算するため、2回燃えた土地は2回数えられます。そのため、10 km²以上の区域についてのみ示す割合は100%を超えることがあります(その場合は倍数で表示)。起きたことを示すもので、危険度を測ったり原因を示したりするものではありません。